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  <title>つれづれ</title>
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  <description>色々</description>
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    <title>評伝！</title>
    <description>
    <![CDATA[最後にここに記事をあげたのが２０２４年とは！<br />
光陰矢の如しとはよく言ったものですね&hellip;<br />
<br />
先月末に刊行された『劇画の●星　川●のぼる伝』読了しました。<br />
熊本は発売が遅れ、実際に手元に届いたのは発売日から2日遅れのことで、家庭の事情もあり、感想が今になってしまいました。<br />
<br />
初めて先生のことについて書かれた評伝、初めて知ることがたくさんあってとても嬉しかったです。<br />
先生が幼少期にキリスト教に触れられていたことも今回初めて描かれたのではないでしょうか。<br />
奥様の生まれ故郷が天草であったことなど&hellip;現在、菊陽町にお住まいなのは奥様の妹ご夫婦の縁と知り、びっくりしました。<br />
<br />
星の基礎も実は梶●先生が一から考えたものではなく、講●社の会議の中である程度骨組みは作られていたとか&hellip;故・さ●とう先生とのアレコレも色々掘り下げられていて、本当に初めて知ることだらけで読み応え十分でした。<br />
<br />
２０２４年に自選集も刊行されましたが、今回、先生自らお気に入りの星のコマなども紹介がありました。<br />
星くんや花形、左門のキャラの掘り下げもありましたが、伴には触れられておらず、それが寂しかったですね&hellip;<br />
<br />
伴、最重要人物だと思うんだけどな&hellip;彼がいなければ星くんのプロでの活躍どころかプロ入りもなかったと思うんだけど&hellip;<br />
<br />
先生、熊本に移住されてからは楽しく生活されているようで本当に何よりです。<br />
<br />
読んでいて感じたのは先生があの仕事量で今もお元気なのは奥様のおかげなんだろうな、と&hellip;<br />
一度体調を崩し、もうだめかもとご自分でもやはり思われたそうなのですが、入院中に看護婦(あえて当時の表現を遣わせていただきます)をなされていた明美夫人と出会われ、食事や身の回りのことを色々やってくださっていたからこそ今の先生があるんだろうなと思いました。<br />
奥様と出会われ、ご結婚されなければ、星もい●●っぺ大将もイサムもムサシも何もかも全部この世には出ていなかったろうな、と&hellip;<br />
もちろん、先生を見出した内田さんや中野さん、宮原さんがいらっしゃってこそ、でしょうが、私は奥様の影響を今回、評伝を読んで強く感じました。<br />
<br />
先生、今ではご自分でスーパーに買い物に行かれ、お料理をされるそうで、、いつかどこかでお買い物中にお会いできるかも&hellip;？！なんて思っていますが、星にハマって間もなく１０年、未だにばったりお会いしたことはないです(笑)<br />
<br />
いやはや&hellip;書きたいことはたくさんありますが、ぜひ読んでいただきたい一冊です。むしろ読むべきです！！絶対！！<br />
先生、この本を作るにあたって取材を申し込まれたそうですが、そこでも一度断られているそうで、、、先生、本当に、ほんっっとうにすごい方だと思うんですが、自己顕示欲がないというのか&hellip;奥ゆかしいというのか、あんまり自分のことを語られないし、表にも出てこられないので、今回、こうして評伝が出たことは非常に嬉しいです。<br />
しかし、先生の存在があまり知られていないのはSNS全盛期の今、どこかの商業誌で描かれてないからなのかな～と&hellip;『バズる』『ネットで話題』というのが世の中の総評とは思いたくないですが、寂しいですね&hellip;<br />
<br />
話は違いますが、梶●先生のかつてのお住まいが取り壊され、遺品がゆかりのある熊本・高森に寄贈されたことが昨年、巷を沸かせましたが、地元の高校に展示はしてあるものの、高校関係者以外は未だ観ることができませんで&hellip;<br />
なんのための寄贈だよ！？と突っ込みたいのは山々ですが、お披露目の機会を待つしかないです&hellip;星の原稿もあるとかで、実際に見たいのですが&hellip;<br />
<br />
<br />
今回も評伝発売に合わせ、サイン会とかあるかな！？とワクワクしていましたが、それもなく&hellip;先生がお元気なら良いのですが&hellip;何か動きがないかと先生がお住まいの自治体のみならず近隣の広報誌まで読みあさる始末です&hellip;(きもい)<br />
<br />
<br />
いやはや、話はとっちらかってしまいましたが、未だにサイトに来てくださる方がちらほらいらしてとても嬉しいです。<br />
pixivのフォローやイイネも大変嬉しいです(涙)<br />
私の作品に目を通してくださったこともそうですが、星に興味を持ってくださった・好きな方がいらっしゃるというのは本当にすっっごく嬉しいです！！<br />
<br />
Twitter(現・X)で鍵垢ではありますが、星についてぼちぼち語っていますので、よければ気軽に話しかけてやってください。<br />
<br />
そして今年は星、新星から連載開始６０年、５０年となりました！！！何かまた自分用に本を作るつもりです( ॑˘ ॑* )<br />
<br />
ちまちま時間を見つけてサイトの更新だったり続けていきますので、暇つぶしにでも覗きにきてやってください( * ॑꒳ ॑*)♡<br />
<br />
評伝を読まれましたらぜひ、一報ください(笑)<br />
語りましょう！！]]>
    </description>
    <category>未選択</category>
    <link>https://69292528ak.blog.shinobi.jp/Entry/156/</link>
    <pubDate>Sun, 05 Jul 2026 14:54:21 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>トークショー！</title>
    <description>
    <![CDATA[いっ、行ってきました！川崎先生とビッ◯錠先生のトークショー！！<br />
<br />
<a href="//69292528ak.blog.shinobi.jp/File/IMG_6869.jpeg" target="_blank" title=""><img src="//69292528ak.blog.shinobi.jp/Img/1729375194/" alt="" /></a><br />
<br />
最初、間違えてマンガミュージアムの方に行ってしまい、こっちじゃないですと言われてしまう大失態(笑)<br />
目の前にあるルー◯合志に慌てて向かいました。<br />
<br />
１２時から川崎先生の原画集とビッ◯錠先生の単行本の先行発売。大失態をかましたことで遅れること数分、２、３人並ばれている列の後ろに並び、無事原画集を入手しました。<br />
ビッ◯錠先生の単行本は今回、購入しなかったのですが、今思い返せば買っておけばよかったなと反省しきりです&hellip;もったいないことをしました。<br />
<br />
その後、トークショーは１３時半開始の１３時から会場入場開始だったので、近くのコンビニで飲み物を購入し、３０分ほど前に会場エントランスにあるテーブルに着き、原画集を眺めていました。<br />
<br />
<a href="//69292528ak.blog.shinobi.jp/File/IMG_6868.jpeg" target="_blank" title=""><img src="//69292528ak.blog.shinobi.jp/Img/1729375205/" alt="" /></a><br />
<br />
発売が知らされたときは表紙にイサムの絵がドーンと出ていたのが、発売時には星くんが一番大きくて周りにイサムや鷹、大ちゃんたちが並ぶ形になりました。<br />
嬉しいことですが、大きくイサムが描かれた表紙でもよかったのにな〜とも感じます。<br />
<br />
ちばて◯や先生のコメントがあったり、イサムの絵がたくさん載っていたり、ちょこちょこ川崎先生が絵のご説明をされるコメントが載っていて読み応え抜群です。私の印象では今回は星に関する絵は少なめでした。以前、三鷹で開催された展示会の図録に星関連の絵はたくさん収録されていたので、その関係かなとも思います。<br />
<br />
川崎先生のインタビューに、「マンガは読者が読んで面白い、楽しいもの。あまり評論や理屈で分析するものじゃない気がしますから。」とありまして、ドキッとしたりもしました。<br />
本当、私も星を読んであーだこーだここで書いてますが、本来は面白さを感じ、楽しむものですよね&hellip;反省&hellip;。<br />
<br />
そして１３時少し前に開場ということで、熊本移住プロジェクトに川崎先生が描かれた「熊馬くん」というキャラのピンバッジが当たる抽選券をひとり一枚いただいて、いざ入場。<br />
入ってすぐ目に飛び込んできた熊馬くんのパネルに大興奮し、写真を取っていたら席の前に座ること相成らずでした&hellip;ガーン&hellip;あとからゆっくり撮ればよかった&hellip;ジャイ◯ンツのユニを着た小学生くらいの男の子もいて、すごいなあ、彼も星が好きなのかなと思っていましたら、会場ご関係者の諸連絡があり、いざ両先生の入場！<br />
<br />
<a target="_blank" href="//69292528ak.blog.shinobi.jp/File/IMG_6866.jpeg" title=""><img src="//69292528ak.blog.shinobi.jp/Img/1729375181/" alt="" /></a> <br />
<br />
<br />
ビッ◯錠先生も川崎先生もお元気そうで何よりです&hellip;(&acute;；&omega;；｀)<br />
<br />
司会である、マンガミュージアム館長の橋本さんが様々な質問を両先生に投げかけられます。<br />
おふたりとも初めて読んだ漫画は手塚先生のもの。<br />
ビッ◯錠先生のお話がとても面白くて、ぐんぐん引き込まれました。赤本の話だったり、貸本屋の話だったり&hellip;有名なふたりで東京から大阪まで自転車で帰った話は、ビッ◯錠先生のお話が盛り上がり、そこまで行き着かず(笑)<br />
<br />
１４時１０分に一度休憩を挟み、その間、入場前に配られた抽選券で熊馬くんピンバッジが当たる抽選があり、私の番号も無事呼ばれ、熊馬くんグッズを無事ゲットしました！！！！！( &acute;&bull;̥̥̥&omega;&bull;̥̥̥` )めちゃくちゃ嬉しかったです！！！！川崎先生がこちらのキャラを描かれたときからグッズ化してくれ！！と思っていたので&hellip;<br />
パネルも今回初対面できて非常に嬉しかったです。<br />
<br />
そうして、私は開場前に某放送局からインタビューをいいですか！？と訊かれていたので、それにお答えしました&hellip;放送は来月だそうですが、、映るのかしら&hellip;私の汚い顔は見たくないですが、両先生のトークショーの模様は見たい&hellip;<br />
<br />
色々ありつつ２部開始！<br />
<br />
２部はおふたりが地元で活動なさっている絵のお仕事についてでした。川崎先生はいつきちゃんであったり、各地の小中学校のレリーフであったり、前述の熊馬くんであったり&hellip;ビ◯グ錠先生は町内のお祭りのポスターであったり、ビ◯グ錠先生は今尚、新しい漫画を連載中でいらっしゃるんですよね&hellip;すごいことです。<br />
<br />
そんな中で、今回、か◯さき健先生や、な、なんとビ◯グ錠先生の付き添いで味いちもんめの倉◯よしみ先生がいらしていてびっっくりでした！<br />
川崎先生に一番お会いしたかったそうです&hellip;す、すごい&hellip;<br />
<br />
そして１０分間の質疑応答！<br />
私は、こんなアホなこと訊いたらなんやこいつと思われそう、、と毎回挙手できないのですが、参加者の皆様はたくさん手を挙げられていてこれまたすごいなあと思います&hellip;<br />
<br />
ア◯マル１の東くんがメキシコに行くところで話は終わりますが、オ◯ンピックで優勝したんですか？！の質問には先生、当時は多忙で覚えてない、、とのことでした&hellip;あの頃の仕事量すごいですもんね&hellip;今お元気なのが不思議なくらい&hellip;<br />
<br />
両先生がご自分の作品で一番好きなのは？については、川崎先生はイサムやい◯かっぺ大将を挙げられ、ビ◯グ錠先生は今連載中の作品とのこと。<br />
料理漫画でこんなのぜーんぶ嘘！できっこないと思いながら描いてたんだけど、読者の方が作りました！って言ってくれたりXで盛り上がって参加者集めてみんなで作ったり、今の世の中すごいよ、的なこともおっしゃっていました(笑)思わず吹き出しました(笑)<br />
<br />
お互い、仕事をしていて影響を受けたりしましたか？については、ビ◯グ錠先生が影響も何も、彼は自分にとっては大きな壁。自分は二枚目(のキャラ)なんてとても描けないから釘師サ◯やんで三枚目を主人公にした。お互い、キャラ(ご自分の性格)が正反対なのもそのせいだと思う。と、今回のトークショーで一番驚く発言をされました。<br />
ビ◯グ錠先生もものすごいたくさん漫画を描かれていて偉大な方だと感じるのですが、そんなふうに思っていらしたとは&hellip;<br />
<br />
川崎先生は彼の言うとおりです、と一言&hellip;す、すごい&hellip;<br />
<br />
もうひとつ、川崎先生が描かれたゼ◯の秘密でビッグ錠先生がお手伝いされたコマの紹介がありました。<br />
<br />
といったところで、閉幕！<br />
そして一度会場の外に出され、サイン会と相成りました。<br />
その際、ジャ◯アンツのユニを着た男の子のお母様に話しかけられ、星のトートバッグに付けていたバッジを一徹のものと星くんのものをふたつお譲りしました。いいんですか！？と驚かれましたが、いいんです。星ファンが増えてくれるのは嬉しいですから&hellip;お友達にも広めてね(笑)<br />
なんで星に興味を？とお尋ねしたところ、男の子のお父様が怒る姿が一徹みたいと言ったら、男の子が一徹とは？と疑問に思い、そこからだそうです。<br />
今回のトークショー、男の子的には難しい話ばっかりでよくわかんなかったとのことでした&hellip;(汗)<br />
<br />
そしてサイン会！<br />
私の原画集には星くんと私のフルネームを書いていただきました。一生の宝物です&hellip;もう本当に本当に嬉しいです(&acute;；&omega;；｀)<br />
<br />
ツーショット写真は固辞し、夕食にラーメンを食べ帰宅し、疲れからかそのまま寝てしまいました&hellip;<br />
<br />
<br />
事前に書いていたお手紙も無事お渡しでき、ホッとしました。両先生、ずっとずっとお元気でいらしてほしいです。<br />
<br />
<br />
]]>
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    <category>未選択</category>
    <link>https://69292528ak.blog.shinobi.jp/Entry/155/</link>
    <pubDate>Sat, 19 Oct 2024 22:02:47 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>原画集！</title>
    <description>
    <![CDATA[Xでいつものように星と川崎先生関係で検索をかけたらな、なんと、川崎先生の原画集発売のワードがヒットし、鳥肌とドキドキがしばらく治まりませんでした&hellip;な、なんてこったい&hellip;！こんなことが令和の世にあっていいのだろうか&hellip;！！<br />
<br />
川崎先生の画集？図録は２０１５年に三鷹で開催された展示会の際に一度販売されているのですが、今回は『自選』ということでどういった作品が掲載されるのか楽しみです&hellip;！！<br />
星とイサムといな●●ぺ大将を中心とした〜と帯にはありましたが、、今から刊行を指折り数えて、首をながーくして待っています。<br />
(熊本は発売日には手に入らないんだろうなあ、、と思いつつ&hellip;)<br />
<br />
そ、し、て！！！熊本県合志市にありますマ●ガミュージアムにてビ●グ錠先生と川崎先生のトークイベントも１０月に開催されるようです！！！！<br />
<br />
知ったのが夜でしたので、翌営業日に即問い合わせをしましたらまだ予約受付前で〜と言われてしまいガックリしましたが、サイトで告知しますとのことだったのでとりあえずちょこちょこサイトを確認したいと思います！！！！<br />
<br />
去年の熊日文化賞贈呈式からおよそ一年後の原画集発売ですが、あの場で何か話があったんでしょうか。<br />
はたまた、あの場で先生の制作意欲というかそういったものに火がつかれたんでしょうか&hellip;何にせよ、とても楽しみです！！！！！生きる糧です！！！！<br />
<br />
原画集、星ってことは新ももちろんありますよね！？ねっ！！！ねっ！！！！と勝手に思っていますが&hellip;錠先生とのトークイベントも楽しみですね&hellip;どんなお話が聞けるんだろう&hellip;<br />
<br />
どなたかご一緒しませn(ry<br />
<br />
<br />
今年は川崎先生関係のイベントないのかな〜と寂しく思っていましたが、下半期にドデカイのが来ました。<br />
生きててよかった(&acute;&deg;̥̥̥&omega;&deg;̥̥̥｀)<br />
<br />
熊本でかわさき先生原作のゴルフ漫画のアニメも放映されていて、毎週楽しみに観ています。<br />
なんでも、川崎先生から漫画のアレコレをかわさき先生は学ばれたようで、要所要所に川崎先生を感じるのはもちろん、梶原先生テイストも感じるんですよね。<br />
そう思い込みたいだけかもしれませんが&hellip;<br />
<br />
川崎先生、御年８３歳になられるというのにとても精力的で無理されてないだろうか大丈夫かなと心配なところでもあります。<br />
コロナも五類になったとはいえ&hellip;どうかご夫婦で平穏にまったりお過ごしになってほしいなと思います。<br />
<br />
昨日は星の配信もありましたね！<br />
こちらも間もなく終わってしまうと思うととても寂しいです。チャットを眺めながらニヤニヤするのが隔週土曜の楽しみでしたので&hellip;(うわあ)<br />
<br />
<br />
話は変わりますが、なかなか更新が思うようにいかず、来てくださっている方々には申し訳ない気持ちでいっぱいです。<br />
拍手もたくさんありがとうございます。<br />
<br />
台風も近づいてきておりますが、まだまだ暑い日が続きます。皆様もどうかお気をつけください。]]>
    </description>
    <category>未選択</category>
    <link>https://69292528ak.blog.shinobi.jp/Entry/154/</link>
    <pubDate>Mon, 26 Aug 2024 14:03:21 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>５月！</title>
    <description>
    <![CDATA[あっという間に月日が過ぎていきますね&hellip;<br />
もう５月なんて信じられない&hellip;<br />
<br />
毎日星くんのことを考えているのですが、思うように時間が取れずモヤモヤしています｡ﾟ(ﾟ&acute;Д｀ﾟ)ﾟ｡<br />
<br />
本当、星って世間で言われているほど悪書じゃないし、読んだらその魅力にハマると思うんですけど、まずその取っ掛かりというかきっかけを作るのが難しいなと感じます。<br />
星が好きなんですって言うと、ほぼ１００％と言っていいほど、えっ！？て返ってきますから&hellip;<br />
星のイメージとしてアニメの印象がものすごく強いんですよね。いつも一徹親父が怒鳴ってちゃぶ台ひっくり返してるイメージ。<br />
<br />
漫画だと、そんなにトンデモ親父ではないんですよね。終盤にいくにつれて幼い星くんに対する仕打ちがひどくて、憤慨してしまうんですけど&hellip;アニメだと星くんの腕が壊れかかっているのを知り、身を引こうとしたり漫画と性格が逆転している印象も受けます&hellip;<br />
<br />
著名な方が星という作品はいいぞ！とおっしゃってくれたら読む人も増えるんでしょうか？う〜ん&hellip;<br />
<br />
今、昔流行った漫画やアニメのリメイク作品が増えていますが、星にもそんな日が来るんでしょうか&hellip;<br />
<br />
でも、個人的には新規を呼び込むというより今いるファンに向けたグッズ展開であったりメディア展開を望んでいます。まじで川崎先生画を忠実に再現した新のグッズをお願いしますよ〜〜〜！！！！<br />
３個ずつくらい買いますよそしたら〜誰に頼んだらいいんですかこういうの〜〜！！！<br />
<br />
生まれ変わったら新星くんのサングラスになりたいよ〜〜！！(錯乱)<br />
<br />
<br />
話は変わりますが、細々と᙭やっています。<br />
よかったらお話してやってください！<br />
星の話に飢えて死にそうです！<br />
<br />
@16_hoshi3<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
連日、ご訪問ありがとうございます。<br />
年度が新しくなって、昨年から始めた活動がいよいよ忙しくなって趣味の時間がまったく取れていない状況です。楽しいしやりがいはとてもあるのですが、メンタル的にはあまりよくないのかな〜と頻繁に体調を崩す中で考えたりもしました。<br />
抱え込みすぎるのはよくないですね。ほどほどにやらねば体を壊しては意味がないですから。<br />
季節的なものもあるのでしょうが(汗)<br />
<br />
また時間を見つけてぼちぼち更新していきたいと思います。朝晩まだまだ冷えますので皆様どうかご自愛ください。]]>
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    <category>未選択</category>
    <link>https://69292528ak.blog.shinobi.jp/Entry/153/</link>
    <pubDate>Sat, 11 May 2024 14:29:24 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>ポスター！</title>
    <description>
    <![CDATA[<a href="//69292528ak.blog.shinobi.jp/File/IMG_6385.jpeg" target="_blank" title=""><img src="//69292528ak.blog.shinobi.jp/Img/1712308547/" alt="" /></a><br />
<br />
甲●園１００周年グッズが到着しました！！<br />
今回購入したのはＡ３サイズのポスターです(*&acute;꒳`*)<br />
他にもボールペンやパーカー、Tシャツがあったのですが、今回はポスターのみにしました&hellip;！<br />
Tシャツやパーカーも迷ったのですが、なにぶん絵柄が一緒なのが&hellip;(汗)<br />
せっかくなら違う絵柄にした方がもっと売れると思うんですけどね( ･-･̥ )<br />
<br />
暑くなってきたので、昨年購入したタオルを使いまくりたいと思います！<br />
冷感タオルには昨年とてもお世話になりました。<br />
(さすがにスポーツタオルで私の汚い汗を拭う気にはとてもなれず、開封したものの大事に保管しています。)(冷感タオルを濡らして使用してるのと大差ないのでは&hellip;！？)<br />
<br />
<br />
フリマサイトも毎日のように眺めていますが、めぼしいものがなくて悲しい思いをしています&hellip;<br />
本当、パチ●コ台買っちゃおうかな&hellip;動く星くんが見たいよ〜！！！また新しい台出してくださいメーカーさん！待ってますよ！<br />
<br />
さて、更新履歴にも少し書きましたが、先月は近年まれに見る体調不良でなかなか顔を出せず申し訳ありませんでした。ひどい腹痛で仕事を休んでしまったり、年度末と季節の変わり目なのも手伝ってかひどい有様でした&hellip;<br />
せっかくの３月３日の新花星の日にも更新できませんで残念です。<br />
<br />
私が言うのもなんですが、皆様もどうぞお気をつけくださいね。<br />
<br />
<br />
ス●ベな話を書く気力もなく、まったくなんのために生きてるのかわからない１ヵ月でした(笑)<br />
<br />
<br />
アニメも美奈さんとの出会いと別れまで話が進みましたね。<br />
先日、宮崎に行きまして、星くんと美奈さんが過ごしたであろう場所の空気を吸ってきました。<br />
同じ九州とはいえ、やはり太平洋側だと気候が違うなと感じます。<br />
海も地平線の向こうには何も見えず、世界は広いなとしみじみ思ったりして&hellip;熊本の海は向こう側に天草の島々だったり長崎が見えるんです。<br />
それもそれで綺麗ではあるのですが、やっぱり太平洋は違うな〜と。<br />
東京から見る海と宮崎から見る海は同じですよね。<br />
星くん、甲●園じゃないけど、美奈さんと過ごした海岸の砂を持ち帰って大事に保管してたりしたらいいな、と思ったりなんかして&hellip;<br />
<br />
夜中、ふらっと街を歩いたりしたのですが、身の危険を感じることもなく、平和だな〜と感じました(笑)<br />
<br />
なんて、私の話は置いておいて、更新がないときも遊びに来てくださり本当にありがとうございます。<br />
体調見ながら更新していきますので、お暇なときはどうぞ覗きに来てやってください。<br />
<br />
]]>
    </description>
    <category>未選択</category>
    <link>https://69292528ak.blog.shinobi.jp/Entry/152/</link>
    <pubDate>Fri, 05 Apr 2024 09:20:04 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">69292528ak.blog.shinobi.jp://entry/152</guid>
  </item>
    <item>
    <title>印象！</title>
    <description>
    <![CDATA[(一徹に対して辛口に語っているので閲覧注意です。)<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
ある程度年を取って、星を読むと一徹に感情移入して〜といった呟き等を拝見することが稀にあるのですが、私はどうしてもそう思えません。<br />
自分の子供には自分が楽しいと感じること、好きだと感じることをして過ごしてほしいと思っています。<br />
<br />
星を読んで今年で６年目になり、初読時より印象であったり感じ方に多少なりとも変化は出てきているのですが、一徹に関しては一貫してとんでもない親だなという印象です。<br />
自分の過去は自分で清算しろよ！と思ってしまいます。明子に関しても１人目が女の子だったから星くんを作ったんだろうなと思いますし&hellip;<br />
<br />
ある程度人生経験を積んでから親の夢を〜と自分から志すのなら美談かもしれませんが、親の擁護を受けねば生きられないうちから野球に関することばかりを与えられて過ごすこととなった星くんの境遇を思うと切ないです。<br />
<br />
でも、連載当時は一徹、人気があったとかなんとかで、マイホームパパが溢れ返る世の中で時代に逆行したあんなオヤジに憧れるちびっこたちもいたなんて話も聞くのですが、男女の違いなんでしょうか&hellip;私はどちらかというと明子というか星くんに感情移入してしまうというか主人公なのでさもありなんという感じですが&hellip;<br />
<br />
父のために嫌々やっていた野球ですが、王さんの野球に対する姿勢に激しく感銘を受け、野球にのめり込んでいくことになる星くん&hellip;&hellip;星くんの師は一徹というか監督さんやＯＮふたりなのではないかというのが私の感想です。<br />
<br />
逃げちゃえばいいのにってすごく思うのですが、それができないのが星くんの優しさでもあり弱さでもあるんでしょうね&hellip;まじ伴と幸せに暮らしてほしい&hellip;あんなこともあったな〜ってのんびりのほほんと暮らしてほしい&hellip;(またこいつは&hellip;)<br />
<br />
<br />
私個人の設定で、星くんは明子の手伝いをしていて少しなら料理やらできてほしいと思っているのですが、幼少期より野球ばかりやらされてきた星くんにそれは可能なのかと頭を抱えつつ、割と万能に何でもできる子だからいけるんじゃね？という葛藤が脳内でせめぎ合います。朝早くにランニングとかやらされてたのに勉強もできるって寝る暇あったのか？予習復習とか必死にやんなくても授業聞いてるだけで点取れるタイプだったのか&hellip;？！<br />
<br />
私としては睡眠不足ゆえの小柄設定を推したいです。<br />
それにあんなギブスつけられてたら育つものも育たんて&hellip;<br />
<br />
<br />
あっという間の１月末ですね。<br />
今週日曜日は川崎先生のお誕生日ですね。<br />
いつまでもお元気で仲良くお過ごしになってほしいなと思います(*&acute;꒳`*)<br />
土曜は隔週恒例の星の配信日ですしめでたいことが続きますね( &acute;͈ ᵕ `͈ )<br />
<br />
今週末また更新できたらと思います！<br />
いつも訪問、拍手ともにありがとうございます！<br />
今年は伴星ラブラブ本作りたいなあ&hellip;&hellip;&hellip;&hellip;(願望)]]>
    </description>
    <category>未選択</category>
    <link>https://69292528ak.blog.shinobi.jp/Entry/151/</link>
    <pubDate>Thu, 25 Jan 2024 16:16:23 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>令和６年！</title>
    <description>
    <![CDATA[今更ながらあけましておめでとうございます！<br />
今年も星くんと星という作品を愛でていきたいと思います(*&acute;꒳`*)<br />
<br />
年末年始は何かと忙しく、趣味にまで時間が回らなかったのですが、恒例のクリスマス回と昨年は３０日に年内最後の配信がありましたね！<br />
しかも、な、なんとクリスマス回はオズマとの因縁？邂逅？重要なエピソードも２話追加されたという太っ腹！！<br />
<br />
オズマ、一徹におつむは幼稚園言われてますが、片言とは言え日本語話せてるのすごいと思うんですよね&hellip;一徹にひどいこと言われたらスラング混じえた流暢な英語で言い返してほしいですね&hellip;！<br />
何言ってるかわかんないのと剣幕でたじたじになってる一徹を見てみたい&hellip;(笑)<br />
オズマと意気投合してる花形さんも見てみたい&hellip;<br />
何事かペラペラ話したあとふたりで星くんを見てにやっとしてほしいですね。<br />
星くん、言葉はわかんないけど雰囲気でうっ&hellip;！てなる感じの&hellip;<br />
<br />
<br />
サンダーさんもですがロメオ南条と言い日本語ペラペラなのすごいですよね。<br />
サンダーさんに呼ばれて日本語猛勉強したロメオとかちょっと萌えますね。<br />
アニメで少し花形と絡みがありましたが、それこそ英語でバリバリやり取りしてほしかったものです。<br />
<br />
クリスマス会なあ、、伴は参加したれよといつも思います( &circ;꒳​&circ;; )別にいいじゃんふたりでパーティーしたってさ&hellip;<br />
<br />
<br />
それにしてもあっという間の令和５年でしたね。<br />
昨年は川崎先生の元気なお姿拝見できたり、トークショーに参加できたり梶原作品・川崎先生ファンとしては最高の１年でした。<br />
今年もまた何かイベントが開催されたらいいな〜と思っています。<br />
<br />
<br />
連日、ご訪問、拍手本当にありがとうございます！<br />
今年もぼちぼちマイペースにやっていきたいと思っていますので、お暇なときにでも覗きに来てやってください(*ˊᵕˋ*)ﾉ"<br />
<br />
ではでは、今年もどうぞよろしくお願いいたします(*ᴗ͈ˬᴗ͈)ꕤ*.ﾟ]]>
    </description>
    <category>未選択</category>
    <link>https://69292528ak.blog.shinobi.jp/Entry/150/</link>
    <pubDate>Thu, 11 Jan 2024 14:34:03 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>隔週！</title>
    <description>
    <![CDATA[今週も秒で終わりました星の配信！<br />
今週は母が遊びに来ていたので一緒に観たのですが、ＯＰを観て「懐かしい～！」なんて言っていて、な、懐かしいのか&hellip;！私にとって今最大級に暑い旬ジャンルなのに！と切なくなったりしました(笑)<br />
母は新の印象が強いそうです。<br />
<br />
と、まあ、内輪の話はここまでにして、始まりました本編。今週は入団テストの話が主ですね。<br />
父ちゃんから履いていけと渡されたズック製のスパイクを履いて入団テストに向かう星くん。<br />
しかし、長年履かずに取っておいたら加水分解しそうなんですが、昔の靴はそんなことないのかな。スニーカーだとボッロボロになりますよね。<br />
<br />
テスト会場に到着すると、合格すれば誰でも入団できるとの話を聞きつけた野球ファンや多少腕には自信のある顔ぶれがたくさん集まってきていました。<br />
そこで見つけた伴に星くんは思わず声をかけますが、そうだった絶交されているんだったと背を向けます。<br />
すると、伴がその場に膝をつき、許してくれと詫びます。地獄の底までついていくってそれプロポ(ｒｙ<br />
わざわざ出向いた監督さんに胸が熱くなりますね&hellip;！！<br />
<br />
１次試験は１００メートル走１１秒台。<br />
渡されたゼッケンを背につけたテスト生たちが走りますが、次々に不合格を言い渡され、ついにやってきました星くんと伴の順。伴は星くんの後ろをついていくことで人生初の１１秒台を記録し、やった！と喜びますが、星くんはまだ１次試験だぞとあっけらかんとしています。<br />
<br />
１次試験合格に安堵していたふたりですが、疾風のごとく走るテスト生が現れ、１０秒台を叩き出したのみならず、自分が１０秒台を出したのだから１１秒台でも不合格なのではと言い出す始末です。<br />
ムカつく性格してますよね速水の野郎&hellip;！絶対友達いないだろと思いますが、その後歌手と仲良くなって同じマンションに引っ越すことになるのですが&hellip;ヒモなのかな彼&hellip;<br />
<br />
無事１次試験を突破し、２次試験は遠投となります。<br />
伴が投げ、８０メートルを超えたことで試験通過。<br />
そして順番を迎えた速水の投球フォームを目の当たりにした選手の一言で、彼の正体と名前が明かされます。砲丸投げのフォームで投げた球ってホントにあんなに飛ぶんでしょうか&hellip;？<br />
速水も２次試験通過！となり、迎えた星くんの投球で観客や偵察に来ていた監督らの度肝を抜きます。<br />
それを快く思わない速水でしたが、続けて３次試験となります。<br />
<br />
堀内さんが投げた１０球で３ヒット打てばよいというものでしたが、投手である星くんにはだいぶ不利な条件です。<br />
まずは伴が打席に立ち、一塁手を吹っ飛ばしたり土手っ腹にデッドボールを食らうなどまずまずかとは思われましたが、その２球もストライクを取られ、失格となってしまいました。<br />
やはり甲子園とは違うのだということを実感する星くんと伴。伴は泣き崩れ、星くんもそれを慰めますが、試験は続行されます。<br />
デッドボールを食らって倒れた伴に走り寄る星くんに「堀内さんの癖などを見ておけ」という伴に泣けますね&hellip;！<br />
<br />
速水は得意のおべっかを遣い、堀内さんの投球をゆるく軽いものにしてしまいます。<br />
そうでなくとも甲子園組には闘志を燃やす堀内さんです。星くんは圧倒的不利な状況に陥りました。<br />
星くんも打席に立ち、バットを振りますが、振り遅れたところに現れたスポーツカー！<br />
<br />
花　形　さ　ん　の　登　場　で　す　！　！<br />
<br />
振り遅れて明後日の方向に飛んだ球を平然と打ち返し、堀内さんのグラブに収めます。<br />
とんでもねえやつ&hellip;今までどこで見ていたのかわかりませんけど、間に合ったところで車から降りて打ち返すって人間離れした芸当&hellip;！<br />
<br />
その後、堀内さんの球筋をことごとく当て、星くんに見事三塁打を打たせることに成功しました。<br />
思わずセーフ！とポーズを取ってしまう監督さん&hellip;！！<br />
この試験は星くんを取るためのものだものね！<br />
ヒットは１本だが、三塁打を打ったことでテスト合格との監督さんの鶴の一声でこれにて入団テスト終了かと思いきや、球団はふたりも要らないと星くんと速水で勝負をしろとのこと。<br />
<br />
運命の勝負に自分を捕手にしてくれと言う伴に萌えますが、それにも茶々を入れる速水&hellip;(怒)<br />
<br />
打席に立った速水に放った星くんの球はバットを折り、これでは勝てないと歯噛みする速水はおんぼろスパイクのひもがほどけているぞとハッタリをかけます。<br />
<br />
しまった！とフォームを崩し、投げた球を速水が打ち、間に合わん！と思った星くんが放ったのはまさかの魔送球。<br />
速水の顔すれすれを球は走り、グラブに収まります。<br />
<br />
一同唖然。<br />
<br />
魔送球を投げてしまったと落胆し、その場に崩れ落ちた星くんの前にやってきた監督さんが集まってきていた報道関係者に星くんの合格と補欠で伴と速水の合格を告げました。<br />
<br />
星くんの合格を見届け、この日花形の運命も変えてしまったぞ！と嬉しいのだか何なのだかわからないセリフを吐き、去っていく花形さん。<br />
ユニを着た星くんを見たいとか危ない発言したりお前ホント星くんのこと大好きだよね&hellip;&hellip;！！<br />
<br />
綺麗な夕日を見上げ、この日見たこの光景を忘れないだろう&hellip;と感動的なシーンで終了です。<br />
テストを見に来ていた牧場くんもここで混ざってますが、いい改変だと思います！<br />
<br />
<br />
急いで親父さんにこのことを伝えに行こうと言う伴に自分は電車賃しかないと星くんは返しますが、それくらい奢る！と奮発する伴(笑)<br />
グラウンドから長屋までいくらなんだろう。<br />
<br />
車窓から長屋に続く町並みを眺めながら今の自分の境遇について考える星くんに感動です&hellip;<br />
と、電車ではなくタクシーを使ったことで予定よりも早く長屋に到着し、一徹と監督さんの話を思いがけず耳にすることになった星くんたちですが、鉢の木のエピソードになぞらえた今回の入団テストの意図を知り、監督さんのために頑張ろうと決めます。<br />
<br />
本当泣かせる話ですよね星&hellip;キャラたちが泣くところでつい自分も涙ぐんでしまいます。<br />
<br />
長屋を出る監督さんと一徹の会話が意味深です。<br />
<br />
そして、ただいまと帰宅した星くんに一徹は監督からの土産だと風呂敷包みを手渡します。<br />
包みを解くと現れた球団のユニフォーム。そしてその背番号に星くんは大感動し、一部始終を見ていた長屋の皆さんも中になだれ込み、口々に星くん親子を讃えます。おばさんが明子にかける言葉が泣けます。<br />
本当、頑張ったよ明子&hellip;<br />
<br />
お祝いだと酒樽や鯛などが運び込まれ、一献と勧められるがままに口にしようとする一徹ですが、まだまだ始まったばかりだからと拒否し、星くんも久しぶりに練習だと長屋の外に出ます。<br />
<br />
そして舞い込んできた伴のハワイでの強化合宿の話。<br />
天野先生が久しぶりに登場し、野球部再生について大造に持ちかけてみようと校長に相談します。<br />
しかし、もう野球はやらせんとけんもほろろな大造に一度は伴のハワイ行きの話をして説得してみると強気だった天野先生も肩を落とします。<br />
<br />
が！花形が父親と一緒にテレビに出演し、自分は高校卒業後も野球をやると言い出し&hellip;<br />
花形のパパもテレビだからにこやかに話してますが、ねえ&hellip;相当揉めたんじゃないかなと。<br />
原作だと空港でズバッと阪神に入る！って言いますが、野球部再生のオリジナル展開は今後新にも生きてきますしね！よい布石と感じます。<br />
<br />
公衆電話から親父に電話をし、ハワイ行きの許可を取る伴の頭の回ることよ&hellip;親父が馬鹿とも言うが&hellip;いや、自動車会社の社長だし馬鹿ではなかろうが&hellip;伴も悪知恵は働くというか何というか&hellip;<br />
<br />
ハワイ行きの空港で大洋に入ると告げた左門と花形にバチバチに意識される星くん&hellip;&hellip;この野球の実力だけでなく人間としてもできている星くんに勝ちたい、と思わせるのがいいですよね&hellip;星くん優しい子だよほんっっっと！！！<br />
<br />
ハワイに到着した伴の背中を笑顔を浮かべながら押す花形よ&hellip;お前&hellip;死ぬぞ下手したら&hellip;<br />
<br />
ハワイを満喫(？)する伴や花形、左門でしたが、星くんは一徹と共にタクシーで寮に向かいます。<br />
サインを運転手から求められますが、一徹がそれを制し、途中で下りろと告げます。<br />
一軍の道は険しいのだと。<br />
星くんは丘を走りながらも歓迎会とかあるのかな〜と呑気です。ちいちいぱっぱやおててつないで聞きたいぞ星くんの(笑)童謡かよ！？と思いますが、流行りの流行歌を知らないんだよね&hellip;世間一般の常識というかアレコレをね&hellip;<br />
帰りのタクシーの中でグラウンドでの練習の厳しさを思い出しつつ、今後を決めるのは飛雄馬自身だと言う一徹&hellip;どんな試練が待ち受けているのか&hellip;<br />
<br />
と、先輩方が向こうから走ってこられたもので、挨拶しようとする星くんですが、邪魔だどけとどつかれ倒れ込みます。なんていうか二軍の皆様性格悪いというか一軍に上がるため必死とはいえ&hellip;バスの中でつま先立ちしてたり、あれ、バスが急ブレーキ踏んだらどうするんだろう&hellip;<br />
先にバスに乗っていた速水が嫌なアドバイスをしてきて真相を知った星くん。グラウンドに到着後、荷物を背負う速水に半分持つよと声をかけたものの、これは自分の仕事だと突っぱねられ、ベンチに到着したところで二軍監督や先輩たちにいい心がけだと言われているのを見た星くんはそういうことか、と納得します。<br />
グラウンド一周を言われたあと、スライディングパンツを穿き、スライディングの練習をする星くん。<br />
<br />
どけ！と先輩を押しのける星くんよ&hellip;( &acute;:&omega;:` )<br />
この視線がおれへの歓迎の挨拶だとスライディングをしたものの、ダメ出しを受け、頭からのスライディング練習１００回を言い渡されます。<br />
<br />
最後のズタボロになった星くんのエ●いことエ●いこと&hellip;このアニメ全年齢ですよね？いいの？<br />
ズタボロのまま夕飯を食べる星くん&hellip;着替えなよせめてさ&hellip;<br />
練習が辛くて吐き気がする、、と星くんはナイフとフォークを手には取ったものの、練習でできた傷が痛く、それらを床に落とします。<br />
その様子を見た先輩方にからかわれ、そういうわけじゃと歯切れの悪い星くんと、遅れを取ってはならないと飯を手づかみで食べる速水&hellip;<br />
<br />
部屋で伴へ当てた手紙を書きながら眠ってしまった星くんを外から眺めながらひとり練習に打ち込む速水&hellip;<br />
<br />
<br />
私、初見時は、えっ？星くんが入団したら話終わらない！？まだ巻数あるけど！？と驚いた記憶があります。巨●の星、というくらいだから球団に入るのを目指す話とばかり思っていたんですね。<br />
それが、まさか入団後が本番とは&hellip;<br />
<br />
また２週間待つのか&hellip;頑張ろう&hellip;(笑)<br />
<br />
<br />
<br />
更新がないときにも訪問、拍手本当にありがとうございます。先週の笑っ●コラえてでインドのクリケットにリメイクされた話が取り上げられていましたが、川崎先生のインタビューもあって非常に嬉しかったです。バップーがサッカー部なのほんっと&hellip;男臭い感じからなんか爽やかになってて&hellip;ヴィクラムのス●キ車に乗ってるシーンにクスッとしました。スポンサー(笑)<br />
<br />
こうしてちょこちょこ取り上げていただけるのはとてもとてもありがたく思います！<br />
<br />
さて、今月もクリスマスには例の話の配信があるのでしょうか。新のお正月の話の配信もやってほしいんだけどな〜！]]>
    </description>
    <category>未選択</category>
    <link>https://69292528ak.blog.shinobi.jp/Entry/149/</link>
    <pubDate>Sat, 02 Dec 2023 16:40:25 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">69292528ak.blog.shinobi.jp://entry/149</guid>
  </item>
    <item>
    <title>１１月！</title>
    <description>
    <![CDATA[新の描写のおかげと思うのですが、伴宅では和食ばかり食べてて花形宅では洋食が多めな気がするのですがどうでしょう。花形さんは旧のレストランでのステーキのイメージがとても強く、肉食なイメージあります&hellip;イギリスにやられてたくらいだし小さい頃からテーブルマナーとかきっちり叩き込まれてそうです。<br />
それに比べて伴のうちは比較的大らかそうといいますか、伴は星くんと出会ってから性根を入れ替えた感じがあるので、幼少期もガキ大将っぽく割と自由に生活してた印象を受けます。<br />
<br />
しかし、新の冒頭、星くんとサンダーさんは伴宅に居候してるような気がするのですが、親父はどこにいたんだろう。旧で住んでた家とは違うのかな。<br />
そこの設定がイマイチ掴めずで、私が書く文章もそのときによってまちまちと言いますか&hellip;<br />
<br />
先日の川崎先生の贈呈式で、梶原先生の原稿に背景については何も書かれていないので自分で甲子園決勝時の夕日は自分の思う通りに描いたなんてことをおっしゃってたのですが、多分、新での伴と花形の屋敷は川崎先生の創作なのかな～と。<br />
花形邸に通されて星くんの前で花形がどや～みたいな顔してるページがありますが、あれは多分川崎先生の想像じゃないかなと&hellip;しかし何度見てもすごい家&hellip;絶対迷うね。ピアノとか置いてありそう。<br />
<br />
伴がものすごく上手にバイオリンとか弾いてたら萌え死にますね、私が(笑)<br />
<br />
めちゃくちゃ今更なのですが、伴の屋敷のイメージは新アニメのそれで想像していただけたら大変嬉しいです。でもアニメは二階があった気がするのですが、あの広さで二階って必要なのかな&hellip;謎です。<br />
<br />
明子は花形と結婚してからお料理教室とか通ってたらいいですね。洋食とか結婚するまで作ったことあるのかな&hellip;ハンバーグ食べてる一徹とかちょっと想像できないな&hellip;(管理人の洋食のイメージはハンバーグしかないのか)<br />
<br />
<br />
新の伴宅で突然おばさんなんて人が出てきて、旧にいたか？こんな人&hellip;って初見時思いましたね。<br />
星くんも普通におばさんとか呼んでて、えっ！？みたいな&hellip;九竜虫とか坊っちゃんのために中華食材専門店？漢方薬局？みたいなとこに買いに行ってたんだろうか&hellip;例の臭いスープを坊っちゃんのためにマスクして作ってたんだろうか&hellip;まじでありえない&hellip;<br />
星くんはこの事実を知っているんだろうか&hellip;伴のうち、言っちゃ悪いが変な匂いするよなとか星くんはズバッと指摘したりしたんだろうか&hellip;<br />
<br />
虫を食べ、臭いスープを飲む息子に対し親父は何も言わんのだろうか&hellip;花形の幼少期の不良行為と言いその辺、親父たちは見てみぬふりしてたんだろうか&hellip;<br />
<br />
<br />
考え出すとツッコミどころというか謎だらけだったりするのですが、それでも星は面白いのでやっぱりすごい漫画だなと思います。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
さて、あとおよそひと月で今年も終わりますね。<br />
来年も変わらず星くん星くん言ってると思います。<br />
来年で星に来て６年目。連載６０周年まであと２年！<br />
６０周年時には何か盛大にお祝いしてほしいなと思いますが、どうでしょう&hellip;<br />
<br />
今週末の星の配信は絶対観ようと思います:( ꐦ&acute;꒳`;):<br />
どこも人手不足で困ったもんですね&hellip;<br />
<br />
<br />
更新がないときも訪問してくださりありがとうございます！拍手も嬉しく思います。<br />
冬は本当に苦手な季節で、布団に入るとそのまま寝てばかりでもう&hellip;やっぱり５年前と比べると年も取っていて年々夜更かしが辛くなってきているな～と感じます。次の日がね、辛いです。<br />
<br />
なんて変な締めになってしまいましたが、ぼちぼち時間を見つけてこれからも星くんを愛でていきたいと思っておりますので、また思い出したときにでもふらっと覗きに来てやってください(*ˊᵕˋ*)ﾉ"<br />
<br />
ではでは、皆様どうか体調を崩されませんよう暖かくしてお過ごしくださいね！]]>
    </description>
    <category>未選択</category>
    <link>https://69292528ak.blog.shinobi.jp/Entry/148/</link>
    <pubDate>Sun, 26 Nov 2023 15:11:23 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">69292528ak.blog.shinobi.jp://entry/148</guid>
  </item>
    <item>
    <title>トークイベント！</title>
    <description>
    <![CDATA[<a target="_blank" href="//69292528ak.blog.shinobi.jp/File/IMG_6071.jpeg" title=""><img src="//69292528ak.blog.shinobi.jp/Img/1700315313/" alt="" /></a> <br />
<br />
今日は、な、なんと！９月下旬まで熊大で開催されていたあゝ五高展の再展示＆高●城さんをお招きしてのトークイベントに参加してまいりました！！！<br />
<br />
会場は先月川崎先生の贈呈式のあった場所からほとんど離れていない熊本市中央部の下通り某所にて行われました！<br />
<br />
開演の１時間ほど前から会場入りし、最前列を陣取りいつものようにそわそわしていると、主催ご関係者様たちの打ち合わせが始まりました。<br />
その後、私は再展示されていたあゝ五高の展示物を眺めたりお手洗いに行ったり、所用を済ませていると、高森城さんご夫妻がいらっしゃって、呼吸が止まりました。川崎先生のお姿を拝見するのは二度目でしたが、城さんのお姿を拝見するのは今回が初です！<br />
<br />
城さんがご関係者様らと名刺交換等を済まされ、来賓席にお座りになられたあと、少しお話させていただきました。梶原先生作品が好きで〜なんて話をしたら、全然世代じゃないですよね？と突っ込まれました(笑)<br />
でも、梶●先生作品の面白さや奥深さを感じるのに年齢や性別は関係ないと思うんです。<br />
<br />
主催の熊大の准教授の池●先生ともお話させていただき、とても嬉しかったです。<br />
<br />
観覧者の方々もたくさんいらっしゃいました！！！<br />
<br />
<br />
そして始まりました第一部！<br />
【梶●一騎が描いた五高生・ルーツとしての熊本】<br />
<br />
１時間半の枠の中で４５分ずつ、二部構成でした。<br />
<br />
作品の中で描かれた五高と実際の五高の生活などの違いに触れられたり、五高という旧制高等学校の建物や教室内が現存していることで、聖地巡礼としての側面もあるというお話をされました。<br />
熊大の関係者もこの作品のことは知っていたが、実際の五高生の生活とは相違点があるため、大々的に取り上げたりは憚られた、なんて話も。<br />
でも、池川先生はその違いが、梶●先生の作家性を語る上で大切なことなのではないか？と。<br />
<br />
幻の第一話と呼ばれる、梶●・影●両先生が熊本を取材旅行に訪れる話も、珍しいとおっしゃっておられました。<br />
<br />
その後、青春山脈にも触れられ、梶原先生は熊本に思い入れがあったんじゃないか、とも。<br />
<br />
連載誌の漫画ア●ションのことにも触れられたのですが、それがまさか第二部の城さんのお話にも繋がるとは、、と言うところで第二部。<br />
<br />
<br />
【ご家族に聞く梶●一騎像】<br />
<br />
城さんはスラッとされた細身の長身で、失礼ながら初見時は話しかけづらい少し怖い印象を受けたのですが、笑顔がとても可愛らしい方でした(すみません( ･-･̥ ))。<br />
<br />
主催者さんが事前に質問を４つ用意しておられて、それに沿って話される流れでした。<br />
<br />
城さんが熊本にいらしたのは、梶●先生が亡くなられた後、篤子夫人が熊本旅行を企画されたそうで、阿蘇などを回った以来、さ、３６年ぶりとのこと！びっくりです。<br />
<br />
梶●先生は練馬に自宅はあったけれど、多いときには１３本の連載を抱えていた先生の原稿を各出版社に送るのに赤坂や渋谷に事務所を構えていて、そこにいることが多く、ほとんど家には帰ってこなかった。<br />
たまに帰ってくると、自分と弟に歌え！と言うので、父が帰ってくるとなると朝から弟と今日は何を歌おうか悩んだ。<br />
<br />
家族としての思い出は、晩年先生が体を悪くしてからのものが多いとのこと。<br />
<br />
有名なそんな遅く帰ってくる子はうちの子じゃありません！と言われた話などユーモア溢れる話がたくさん聞けました。<br />
<br />
城さん、足を悪くしていて、宅急便が訪ねてきたけど出られなかったら梶●先生がてめえ、なんで出ないんだ！と怒鳴ってきたけど、あとで骨から取ったスープで作ったラーメンを食えと言ってきたり、梶●には多面性がある、と母も言っていた。<br />
ひとつひとつの性格で物語が書ける。<br />
<br />
作品にもその性格の多面性が出ている、とのことでした。<br />
<br />
先生はギャグ漫画が好きで、城さんが読んでいたじゃり●●チエを２、３冊読んで、残り全部買ってこい！なんて言われたエピソードも(笑)<br />
連載時期は違えど同じアクションに載っていた作品で、皆でえーっ！てなりました。<br />
<br />
夏●漱石の作品集が自宅にあったり、趣味としてゴルフも少し齧られていたという話もありました。<br />
<br />
<br />
何でも、先生、以前熊本の観光大使をされていたらしく、そのときのＣＭがいくら探しても見つからないので、ご存知だったりご覧になられた方がいらしたら教えてくださいとのことでした。<br />
<br />
愛と●５０周年にも触れられていて、電子書籍版はな●やす先生が原稿の描き直しをされていたり、とても貴重なものなので、是非、、なんて話も！<br />
<br />
<br />
ジョーに登場する、リングには世界一の〜は先生が自分で考えた最高のセリフだ！とおっしゃっていたそうです。<br />
<br />
タイ●ーマスクの佐山さんのお話だったり、空バカの単行本を各道場に置きたいなんて言われるけど紙の新刊が売ってないとかそんなお話もありました。<br />
<br />
最後の質問コーナーでお祖母様のことについて質問がありましたが、激しいエピソードばかりなので、話せません！とのことでした&hellip;&hellip;ど、どんなエピソードだったんでしょう。知りたい&hellip;<br />
<br />
先生は、原稿にほとんど修正をせず、一発書きで書いていた。病で体を悪くしてからは修正の跡があったり、辛かったんだろうな、と。<br />
<br />
五大作品(星、ジョー、空バカ、愛と●、タ●ガー)の原作は愛と●だけが残っているが、あとはほとんど残っていない。<br />
チャン●オン太の原稿が物置から見つかったが、祖母が裏紙みたいに使っていて、当時の原作の扱いってそんなもんだったんでしょうね、なんてとても残念な話もありました(&acute;；&omega;；｀)<br />
<br />
熊本在住の川崎先生とは明日お会いになられるそうです(笑)す、すごい。許されるなら参加したい&hellip;<br />
<br />
城さん、野球が好きで友人らとゲームをしている最中に侍ジャ●●ンツの真似をしたり、ジョー２の光るゲ●についてあれはなんで光るの？と尋ねられたなんて話もされて一同大笑いでした。<br />
<br />
<br />
最後に、池●先生が第一部で星の左門やあゝ五高の河田を先生が自分を投影していたのでは？とおっしゃっていたのですが、私は、私個人の意見としては、梶原先生の分身は各主要人物だと感じます。<br />
城さんが、梶●は多面性があるとおっしゃっていましたが、そのとおり、その時その時に応じて星くんであったり一徹であったり、伴や花形であったり、ジョーだったり段平であったり、この人が先生自身と言い切れるキャラクターはいないんじゃないかな〜と思っています。<br />
<br />
<br />
長々と感想を書き綴ってしまいましたが、とても貴重で重厚な１時間半でした。<br />
本当にあっっっと言う間でした。<br />
<br />
連載から半世紀近く経った作品を取り上げていただけ、また原作者ご関係者のお話をこの片田舎で拝聴できるとは思わず、主催ご関係者様たちには感謝してもしきれません。<br />
<br />
本当に嬉しかったです。<br />
<br />
熊本在住でよかったとこれほどまでに思ったことはありません。<br />
<br />
こんな場所からではありますが、ありがとうございました！<br />
読んでくださった方がいらっしゃるかもわかりませんが、合わせて御礼申し上げます。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
(その後仕事でまた星の配信リアルタイムで観られませんでした&hellip;&hellip;&hellip;&hellip;&hellip;はあ&hellip;&hellip;&hellip;&hellip;)]]>
    </description>
    <category>未選択</category>
    <link>https://69292528ak.blog.shinobi.jp/Entry/147/</link>
    <pubDate>Sat, 18 Nov 2023 14:58:10 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">69292528ak.blog.shinobi.jp://entry/147</guid>
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