サムネをご覧になってわかるとおり伴星についてうるさいので興味のない方はこのページを閉じてください。

うわ〜〜〜〜〜:( ´•̥ω•̥ `):
なんですかこの表紙〜〜!!!!!
私を殺しに来てる〜!!!やだ〜!!!
俺は永久にお前から離れはせんぞ!うそつき〜!!!!!ばか〜〜〜いや〜〜っ!!!!!!!!!!!
伴を突き放したのは星くんなんですけどね…( ´•̥̥̥ω•̥̥̥`)
か……かつての友……
す……すでに 友ではないというのか………
ばか〜〜〜っ。゚(゚´д`゚)゚。
アニメだと伴は星くんの部屋を訪ねてきてドアをドンドン叩きながらこのまま別れちゃってもいいの!?それでいいの!?とか言っててお前らっ、ほんとっ…!て感じでもう…
絶対ヤッてるよね青春を捧げつくして何が悪い!?ふたり仲良くイチャイチャうふふしてて何が悪い!?
なんにも知らないくせに何なの明子のやつ!?(八つ当たり)
この台詞と表紙画を選んでくださって本当にありがとうございますという感じですね。
生きててよかった……
さて、以下の添付画像は星の台詞改変の歴史?です。
あやうし大リーグボール!の題字が、マガジン版のものとジョー&飛雄馬のものとでひらがなが漢字に直されています。
また、こちらは文庫版になりますが、文字内の3本の網線?のようなものが消されています。
この細かい修正が謎です。
伴が星くんがマンションの屋上でまりつきする姿を見て、幼少期、近所に住んでいた若い女性のことを思い出すのですが、こちらは台詞がマガジン版ですと、
「気のふれたわかい女がいた その狂女は」
となっていますが、文庫版は、
「気のふれたわかい女がいた その女の人は」
となっています。
また、ジョー&飛雄馬は、
「若い女がいた その女は」
と修正されています。
気のふれた〜って表現の方が星くんの狂気ぶりを如実に言い表していて最適と思うのですがどうでしょう。
狂女は今のご時世修正かけるとしても。
私は梶原●騎と川●のぼるのオリジナルが読みたいのですよ!(敬称略)
今電子書籍で売られているものの修正は多分、ジョー&飛雄馬掲載のものに準じていると思います。
私が所持している旧の単行本1〜3巻と書体等が同じなので…
はい。欲を言えば、COMPLETE DVD BOOKの表紙の伴のセリフ、「俺は〜」も「おれは〜」にしてほしかったですね(うるさいオタク)。
色々やってる間に5月になりそうですね。
4月はなかなか更新できずにすみませんでした。
5月はもう少し時間に余裕ができるといいなと思います。今月中にもう1本書きたいですがどうなるかな…?
いつもご訪問、拍手共にありがとうございます!
頑張ります⸜(*ˊᵕˋ*)⸝