届きました700号記念マガジン!!

星のカラーページが欲しくて購入したのですが、梶原先生の特別寄稿が掲載されていることに届いてから気がついたという体たらく…
うっ…なんですかこのロリは…カワイイ投手ネ!言われるよそりゃ…
花形さんの顔が良すぎる…川崎先生の描くこういう顔の男大好き…
このカラーページを知ったのは荒●宏(先生)の少年マガジン大博覧会なのですが、紹介に 巨●の星のほんとうの主人公は星一徹である〜と書いてあるんですね。でも、私は、星に登場するキャラクターたちは皆主人公だと思っています。
巨●の星はたまたま星くんにスポットが当たったというだけで。阪神の花形でも、大洋の左門でもいいわけで。私は一徹を息子を使い、巨人への復讐を行っていた人間、というよりは、息子の自立と成長を受け入れられなかった親父という印象を受けます。
だって、親父はいいよ、そりゃさ、わしら親子の勝負はおわった!で清々しい気分でさ。
晩年、息子という最高傑作の思い出を胸に抱いて死んでいけば。
それから先、星くんはどうするの?って話ですよ。
皆でよってたかって野球をやらせてさ。それができなくなったら星くん、どうやって生きてくの?
ひどい話ですよね!(ひどいのは管理人の脳内である)
新刊も脱稿、入稿いたしました。
印刷所が土日祝休みなので、不備があるとしたら連絡は火曜あたりになるかなと思います。
とんだ趣味に走ったタイトルをつけたので、どうか現物を前に笑ってやってください。
これからちょっと休んでゆるい無料配布本を作ろうかなと目論んでいます…伴と星くんの…
下旬に入ったらお品書きやら作ろうと思います。
何はともあれ、ようやく落ち着けてホッとしています。当日まであと1ヶ月程度ありますが、体調管理に努めたいですね。
それにしてもカラーページいいなあ…♡
ずっと見ていられます…♡
では、ぼちぼち更新再開していけたらと思います。
またどうぞ遊びに来てやってください( *ˊᵕˋ)✩‧₊˚
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