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日が落ちて冷えるようになるとやたら眠くなりませんか。きりうです。
熊本はここ数日日中はとても暑く、夏のような気候が続いておりましたが、朝晩は肌寒く、秋の訪れを感じます。
2021年花星の日はラブラブイチャイチャ○○○○ものをあげたいですが、間に合うかな……私が読みたいんじゃい!

しかし、ホント花星書くときめちゃくちゃ気を遣います。゚( ゚இωஇ゚)゚。
伴星とか他キャラとのアレコレはそこまで悩まんのですが、花形さんとのやり取りって本当ああでもないこうでもないってこねくり回してやたら時間かかります。それであの出来かよ!?と言われてしまうと返す言葉もないのですが……ううむ…

旧の幼少期星くんにお腹いっぱいご飯食べさせてあげる新時代の花形や伴が見たい…
星くんが体格に恵まれなかったのってギブスのせいでは?なんて考察も見かけましたが、実際のところなぜなんでしょうね?
筋肉つけすぎると身長伸びないとか言いますよね。
小さい頃満足にご飯食べられなかったとか?なんて考えたりしますが、一徹のやつ食事に関しては星くんだけ一品多く食べさせたりとかしてそうな気もするんですよね~!
幼少時代はめちゃくちゃ食いしん坊の大食漢な気もしますが、高校~プロ時代は少食そうな気もするという矛盾…

幼少期~中学時代と高校~青年期ってキャラ全然違いますもんね。
怖いものなしの向こう見ずで自分の野球の腕には絶対的自信を持っていた時期からその自信を砕かれ、自分の在り方、野球との向き合い方に悩み、たくさんの人々と関わり合う中で精神的に成長していく青年期…
高校時代から繊細で感じやすくてちょっとしたことで傷ついてしまう心のヒビを一生懸命補修しながら、ずっと全力疾走してる星くん…

マジなんなんだこの子…ほんと好き…星くんのことを考えると泣いてしまうね。



そんな星くん受けのえ○ちな小説ばっかり書いててホントすみません。すみません。
美しいものは汚したくなるのは人間の性ですぜ。
文句はこんな魅力的なキャラクターをこの世に産み出してしまった梶原先生と川崎先生に言ってください。私は悪くないです(人のせいにするなんてなんてやつだ!)



こんなかわいい星くんがサングラスをかけるに至った経緯をね、知りたいです。
旧でたまに使用してたのとは形が違いますもんね。
どこかで新調したのは間違いないんですよね。
巨人の星じゃない?って街ですれ違う人に言われるのが嫌だったからなのか、相手に表情を読まれないようにするためなのか…星くんすぐ顔に出そうだもん。


では、花星の日の土曜かその翌日には更新したいです!
週末からまた寒くなるようですので、皆様も体調崩さないようにしてください!
あと2ヵ月とちょっとで今年終わるとか信じられん…メ○ポの星更新来てましたね!
突っ込みどころ満載ではありますが、こうして取り上げてもらえるのはやっぱり嬉しいですね…

BLの性描写ありの小説書いとる分際で何言っとんじゃって感じですね。ホントご無礼をお許しください両先生…こんな読み方してごめんなさい…
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う〜ん、花形は明子ねえちゃんのことを好きなのも本当だし、新でちょっと鬱陶しく感じちゃってるのも本当だと思うんですよね。
それで、このふたりが惹かれ合ったのも「自分はひとりだった」って共通点があるからなのかなあ、って。
明子も星一家の中に女ひとりで誰にも守ってもらえずひとりで耐えてきたし、花形もイギリス留学時代にたったひとりの東洋人として差別や偏見に耐えてきた。
そういう、共通点があったがゆえに結婚に至ったのかなあ、なんて最近は思います。

何度も言うようですが、なんだかんだ花形さんも辛い目に遭ってきてるんですよね。
片親で幼少期めちゃくちゃ辛い目に遭ってるって共通点があるからこその星世界のアレコレなのかなとも思います。
伴も明言されてないだけでそういう目に遭ってきてるのかも。

花形さんについて色々掘り下げてみたいのですが、私がアホすぎて理解が追いつかんのです……
この人は色んな顔を使い分けているというか、どれが本当なのかわからない。
花星好きですけど、とても書きにくいです。
複雑ですよねこのふたり……

伴もあんな重要キャラなのに幼少期の話はほとんど出てこないし…でもあの裏表のない感じはそれなりに楽しく日々を過ごしてたのかもしれませんね(どっちだよ)

今の漫画のキャラって誕生日に身長体重にってプロフィールが充実してるのが普通で、星くらいの年代の漫画のキャラを掘り下げようとすると頭を抱える羽目になると言いますか…ううむ…

花形さん、クッソうるさい車で星くん迎えに来てほしいですね。皆何事?って振り返るやつ。
私、花形さんのアレコレを誇張し過ぎでは?って思ってこれはいかん!と軌道修正図るために原作読み返すとあながち間違ってもなくてやっぱりこの人すげえわ…と思います。
今の世ならクレカ支払いもしくはキャッシュレス決済するんでしょうけど、さすがにあの時代にクレカはないだろうって…

とか言って調べてたら日本でクレカ支払いが普及し始めたのって1964年の東京オ○ンピックかららしいですよ!?
カード自体ができたのは1961年とか…

がーん
がーんがーん

じゃあ新の時代にはそれなりに普及してたってことなのか…!?なんとまあ…今年一驚いた事実です。
次回、花星や伴星書くときには青年実業家のふたりにはそれぞれクレカ決済させることにします…(笑)

なんともショッキングなネタで締めてしまい申し訳ありません。頑張らねば…

しかし、もう10月ですね。
今年もあと3ヶ月しかないんですね。
先月初旬にワクチン接種を終えましたが、2回目は倦怠感がすごかったです…
プラス、先日、牧場の夢という牛乳焼酎を購入しまして、ちびちび飲んでいますが、こちらの箱には「君と僕専用」って書いてあって笑うっていう…
日本酒の美少年 清夜と言いなんていうか…ねえ…(笑)

毎度毎度ど〜でもいい話ですみません。
今日の夜あたりに牧星あげたいです。
途中まで書きすすめていましたが、どうもしっくり来ず…このふたりの関係ってなかなか難しいですよね…色んなもの抱えてる気がします、主に花形さんが(笑)




ギブスの音が耳について離れない。
いつまでも、いつまでもおれ自身を苛み、おれの人生を縛り続けている。
苦しい。
「…………」
「……くん、…………くん、飛雄馬くん!」
ハッ!と飛雄馬が己の名を呼ぶ声で目を覚ますと、自分の顔を心配そうに覗き込む顔があって、再びギクリと体を強張らせることとなった。
「は、花形さん……」
汗にまみれた体をゆるゆると起こし、飛雄馬は水でも飲むかね、の言葉に、お願いします、と返す。
嫌な夢を見た。
ギブスを外してから、もう十年以上経つと言うのになぜこんな夢を見てしまったのだろう。
この男に遭ってしまったからだろうか。
何を思ってかベッドに腰掛けた花形の姿を追うようにして、一度は項垂れた顔を上げた飛雄馬だったが、ふいにその顔が距離を詰めてきて、思わず目を見開いた。
「う……、っ」
身構える間もないまま口付けを与えられた唇に何やら冷たいものが触れ、飛雄馬は体を震わせる。
それからすぐに口の中が冷たい液体で満たされて、飛雄馬は目を閉じると同時にごくりとそれを飲み下すに至った。
冷えた口内に、花形の熱い舌が続けざまに滑り込んで来て、飛雄馬の肌は粟立つと共に、全身を紅潮させた。
酒でも嗜んでいたか、僅かな酸味の残る唾液に、煙草のそれらしき苦みが混ざっている。
「花形っ、……!」
飛雄馬は花形の体を両手で突き飛ばすと、唾液に濡れた口元を拭い、目の前の彼を睨む。
「おやおや、とんだ礼をしてくれるものだね」
「いい加減に、してくれ……」
そう言って睨んだ花形の肩の向こう、カーテンの引かれた窓の向こうで稲妻が光った。
どうやら夢の中で聞いたギブスの音は、この雷鳴を伴いながら降り続く雨のそれだったようで──飛雄馬は、世話になった、と言うなり床に足をつき、ベッドから立ち上がった。
雨はひどく降っているようで、風に煽られ木々がざわめく音が部屋の中まで聞こえてくる。
「待ちたまえよ、飛雄馬くん。出て行くのは雨が落ち着いてからでもいいだろう」
「これ以上ここにいたら次は何をされるかわからんからな」
「…………」
花形は言い返すでもなく、着ていたジャケットのポケットからシガレットケースを取り出すと、おもむろにそこから取り出した一本を口に咥えた。
マッチを擦る、乾いた音が湿った部屋に響いて、辺りには煙草の煙が漂う。
花形が嗜むそれはあまり嗅いだことのない香りがする。恐らく、彼好みの外国製のものだろう、と飛雄馬はこちらのことなど気にも留めず、煙草を嗜む花形から視線を外すと、ここに来るまで着用していた自分の衣類一式を見つけるべく、付近を見渡した。
そう言えば、ここに来てすぐシャワーをあびた気がする、と記憶を掘り起こしつつ、考えつく場所を探ったが、それらしきものは見つからず、気持ちばかりが焦る結果となった。
あれがなければここを出て行けない。
まさかこんな、裸同然の格好では。
「きみの着ていた服なら勝手をしてすまないが、クリーニングに出させてもらったよ。明日の朝には乾いているだろう」
「…………!」
「まあ、そのまま出て行くと言うのなら止めはしないがね。タクシー代くらいは出させてもらおうじゃないか」
フフフ、と花形はおかしくて堪らぬと言うような笑みを浮かべ、肩を震わせる。
飛雄馬は脱力しその場に呆けたが、すぐに唇を引き結ぶと、そのままベッドへと戻った。
未だ自分の体温が残る生温い布団を飛雄馬は頭からかぶり、目を閉じる。
早々に眠ってしまえば、花形も下手に手出しはせぬだろうと考えてのこと。
視界が不自由ゆえに、花形が立てる物音がやたらに耳につく。
行く宛もなく、雨風を凌げればと寄った商店の店先で出会った花形に、誘われるがままに身を寄せたホテルの一室。
濡れた体を暖めて来るといいと促され、熱いシャワーを浴び、部屋に戻ったところで、あんな……。
考えるのも、思い出すのもおぞましいほどの……。
雨の音がうるさい。
そうでなくとも花形の立てる物音が気になって仕方ないと言うのに。
飛雄馬は掛け布団とシーツの敷かれたマットレスの間で体を縮こまらせ、懸命に眠ろうと目を閉じるが、そう思えば思うほどに目は冴えていく。
「……眠れないのかね」
花形に声を掛けられ、飛雄馬は布団の下で体を震わせる。気付かれたか、と息を潜めるが、こちらに近付く気配があり、飛雄馬は観念し、見開いた目を閉じた。
うるさい、あっちに行け、と、跳ね除けてしまおうとも一瞬、考えたが、この部屋を提供してくれた恩もある。
花形さんが勝手にしたことだろう、と言ってしまえばそれまでだが、こんなときによぎるのはねえちゃんの顔で──おれはまたねえちゃんのせいにしてこの場をやり過ごすのか、という自己嫌悪にも駆られた。
そんなことを考えている間に、花形がベッドに腰掛けたらしく、スプリングが嫌に軋む音で飛雄馬は我に返る。
花形さんは、ねえちゃんに悪いと思わないのか。
おれたち姉弟をなんだと思っているのか。
こんなことがねえちゃんに知れたら……。
「部屋を分けようか。眠れないのはきみも困るだろう」
「…………」
花形の口から発せられたまさかの言葉に、飛雄馬は驚いたものの、緊張し、マットレスの上で縮こまらせていた手足を伸ばす。
そうして、その必要はない、と彼を擁護する言葉を口にした。
「ぼくが着替えているも元々そのつもりだったからさ。ゆっくり休みたまえ」
言うと花形は、革靴の奏でる軽快な足音を響かせ、そのまま部屋の出入り口に向かったか、その気配が遠ざかったのが飛雄馬にもわかった。
このまま行かせてしまっていいのだろうか。
いや、むしろ、あんなことをされておいておきながら、このまま黙って引き下がっていいものだろうか。
頬のひとつを張るくらい……けれども、あのままあの場に留まっていたら、凍え死んでいたかもしれないおれを、助けてくれたことは事実だ。
「ま、待ってくれ、花形さん……おれはあなたにまだ、ろくに礼も言えていない」
「礼?何を今更、熱でもあるのかね」
「そ、そんなことは……」
口籠った飛雄馬だったが、ホテルの建物そのものを揺らすような大きな雷鳴が鳴り響き、部屋の照明が忽然と消え失せたために
ん"あ"あ"あ"星"く"ん"か"わ"い"い"。゚( ゚இωஇ゚)゚。

毎日星くんのこと考えてる病気だわ!キチガイだわ!
キチガイでもなければ寝る間も惜しんでこんなに小説書いてないですね……ふふふ…(乾いた笑い)



7巻が発売日当日に届いてめちゃくちゃ嬉しかったです(*´꒳`*)しかし、あと100話以上もあるんですよね。考えてみればすごい話です。
やっと大リー○ボール一号の匂いがしてきました。
ここまで72話、いやはや…今後も楽しみですね。
左門の熊本弁聞くと癒やされるばい…


星の二次創作をするにあたって、一応時代考証的なことをするんですが、キャラ同士の会話の際、この言い回しは当時遣ってたのかな?とか考えたりするときがあります。
二層式洗濯機も昔、うちにあったな〜とか考えて懐かしくなったりして(笑)
星くんのマンションは分譲なのか賃貸なのか、ミナちゃん親子が住んでるっぽいしファミリー向けなんでしょうけど、間取りはどうなってるんだろとか色々考えますね。
アニメだと自分の部屋みたいなの持ってるんですよね、星くんも。明子の部屋もあるのかな。
2LDK?2DK?なのかなあ。
でもあのリビングの広さを見るに2LDKな気がするなあ。今まで長屋暮らしで年頃の姉弟と親父が川の字になって寝ていたことから考えると、自分のプライバシー守られるって素晴らしいですよね…

ホントあの後あのマンションってどうなったんだろうなあ…星くんは引き払って出て行ったのかな。
あの後5年間、皆星くんの面影を引きずって生きてたって事実だけで飯が進む。
それなりかつての友人らと交流が続いていたのも、星くんに因るところが大きかったのかなと思いますね。

しかし、何度読み返しても新での花形初登場時の立ち方に笑ってしまう…片手ポッケに右手の位置は何なのよ…あの全体像のページ確か背景に薔薇とか散りばめられてましたよね?あれ?気のせいだったかな…
それに比べて伴の貫禄よ…本当に同い年か君たち。

いやはや、読み返すたびにいろんな発見がありますし、かと思えば同じところでフフってなっちゃいますし最高ですね、星は。

週末更新します!とか言っておいてブログ更新でお茶を濁してすみません。
花星ネタ、3日前くらいから温めてるのに眠気には勝たん…ここ数日寝不足で参ったもんです。
先日、寝惚けながら伴星を書いてて、ハッ!と気付いたら「ケチャップ」なんて謎の文字が入力されててゾッとしました。

なんてくだらん話してすみません。
いつもご訪問ありがとうございます。
朝晩冷え込むようになってきました。
皆様も風邪など召されぬようご自愛ください〜!
伴星熱すぎて泣いている…なんだこのカプ…私を殺しに来ている…(はよう死ね!)
文庫版8〜11巻読み返しすぎてボロッボロです…
お互い未練を残しつつ、自分が頑張んなきゃ星(伴)が頑張れない!って思ってんのがね…試合のときなんか相手をチラチラチラチラ見ちゃってさあ!!!!!!!!!!!!!梶○一騎に毎週手紙書くわこんなん!!!!
(梶原先生はファンにお返事とか書いてらしたんでしょうか…?)

なんか川崎先生の絵のせいなのでしょうか、なんかやたら男性同士の絆というか友情が濃くないですかあの世界…友情だと理解していながらもつい恋愛のそれに変換してしまうきりうを許してくれ…

なんだっけ、何かの本に書いてありましたが、本当の恋愛と言うのは男同士でしかできない。
異性とのそれは子供を作るために必要不可欠なことであるが、やはり男と女は心から相容れることはできない。みたいなことが書いてあってこ、これだー!!ってなったんですが何だったかな…武士道とエロスだったかな。

明子と花形見てても思いますが、相容れないもんなんだろうな〜と思ってしまいますね。
京子さんは男勝りでありつつ女性的なところももちろんあるけど、思考が男性的なのかな?なんて思います。

明子は自分が女性ということに忠実過ぎたんだと思います。悪いことじゃないです。あんな家にいたらそうなるのも無理はないと思います。
誰も助けてくれなかったんだもの。星くんには明子がいたけど明子には助けてくれる人がいなかった。
だから優しい(!)花形からアプローチを受けてああなってしまったのも無理はないです。

明子に対して辛辣すぎない?記事によって言ってること違くない?って思われるかもしれませんが、私は彼女のしたことを許せないけど、理解することはできます。
(もちろんこれが正解だなんて大それたこと言いませんし言えません。私の見解です。)


ここからまた話題が変わりますが、新で初登場と相成ったお手伝いさんらしきお婆さん。
あの方好きなんですね。茶碗蒸しやだし巻きは上手にできるのにハムエッグが苦手なあの方。
あのお婆さんに育てられたから伴は割と庶民的なとこがあるのかな?なんて思います。
出てすぐはすげー嫌なやつだったけどな伴!
あの見かけから察するに実は伴の親父の小さい頃を知ってたりするんだろうか…

花形んとこは生活感なさすぎてわかりません!
私の貧相な脳みそで一生懸命お金持ちの生活とやらを想像してみたりしますが無理です……

こんなに萌えるのになあ、星!
すごいぞ!毎日こいつらのこと考えてにやにやしてるぞ私!書いてないこと勝手に想像膨らましてこうだったらいいな♡ってにやにやしてるぞ!

惜しむらくは星くんの誕生日が謎なこと…
花形の誕生会とかほんっと……ハッピバースデートゥーユー♪ハッピバースデートゥーユー♪ハッピバースデー花形さ〜ん、ハッピバースデートゥーユー♪は笑い死ぬよねえ……満く〜んかも知れんな…

でも、幼少期はひとりで寂しい誕生日を過ごしてきたのかもしれんと考えると、大人になって気心知れた友人らとワイワイやりつつ誕生日を祝う花形がまた違って見えてきますね…涙が出る…:( ´•̥ω•̥ `):


ではでは。
またぼちぼち更新していきますね。
いつもご訪問ありがとうございます。

プロフィール

HN:
きりう
性別:
非公開

 

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