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無事4巻もゲットです(*´꒳`*)
今回の冊子の原画が伴でニコニコしました。
しかしスーツ姿はどう見てもお父さん…

来月初旬に星のパチ○コ新台が導入されるようで、ここ最近はそちらのサイトや試打動画をずっと観ています♡

ちょっとでも伴や花形との絡みがあるとキャーキャー言っちゃいますね。:°ஐ*。:°ʚ♥ɞ*。:°ஐ*

伴と星くんとの戦いは切ないわ萌えるやらで顔が忙しいです……!!
パチ○コメーカーさんは50周年にも合わせて新台出してくださいましたし、今回の55周年にも新台出してくださるので本当に嬉しいですね!

相変わらず変な演出があって吹いちゃいましたが…(笑)

私自身ギャンブルに興味はありませんが、星のように連載終了から数十年(!?)も経ったジャンルですと、こういった展開しか新規のものが望めないので寂しいやら嬉しいやらですね…(今年はCOMPLETE DVDがありますけど⸜(*ˊᵕˋ*)⸝‬)

毎回同じ台詞で申し訳ありませんが、いつもご訪問ありがとうございます。
今月は入院したり色々ありましたが、楽しく今後もマイペースにつづけていけたらなと思っています。
拍手も改めて設置しましたので、感想等ありましたらどうぞ*( ᵕ̤ᴗᵕ̤ )*

もう夏ですね〜
2021年も半分終わったのかと思うと驚きです。
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星くんが伴に明子さんが好きなんじゃい!言われて、ねえちゃんもてるんだなあ……って言うシーンあるけど、そりゃお前じゃい!って感じですよね〜〜

全矢印お前に向いとるわい!

(以下明子に苦言を呈してます。閲覧注意)





しかし、文章書くにあたって原作の当該箇所を読み返してて思ったんですが、明子はホント、身勝手すぎませんかね。
急に星くんになんにも言わず出て行って、自分は花形のいる関西で悠々自適にひとり暮らして…
しかも伴の前にふらっと現れて、体だけでっかいおこちゃまだわ!ホホホ!とか言って去っていくんですよ。
一徹オズマコンビに消える魔球のことポロッと話しちゃうし…何なのこの人…
正直、新で花形にちょっと面倒くさい扱い受けてるの見て溜飲が下がったというか…

いや、星くんが優しいいい子なだけに明子のこういう嫌な感じがやたら鼻につくというか…
考えたらわかるんですよね。
あんな親父の尻拭いに奔走し、自分もまだまだ母親に甘えたい年頃だろうに一身に家のことを引き受け、弟の母代わりも担って…
そりゃ、イケメン金持ちにあんな扱いしてもらえたら女の幸せ求めちゃうのも当然というか…

でもせめて、書き置きくらい残すべきだと思うの。
星くんがどんな気持ちで遠征に行くたびガソスタ訪ねて回ったと思ってるんだろう。切ない。


花形、明子にラブレターしたためてたと思ったら星くんの消える魔球の話聞いてほっぽり出して行っちゃうし、もう火を見るより明らかなんですよ、どちらが本命かっていうのは…


あ〜〜〜めちゃくちゃ愛が重たい花形による花星が見たい。


それで、旧アニメ12〜14話を観たのですが、伴星の出会い熱すぎる!!!!
掛け合いがいちゃついとるようにしか見えず終始ニヤニヤしてしまいました…
星くんが伴をゴリラ呼ばわりしてて爆笑しました。
ゴリラと姫の共依存カプ尊すぎる…(独断と偏見)

絶対大丈夫だから!おれがついとる!って言われてうん、うん…(涙)ってなるのほんっっっっっとさ……(妄想)

星くんが伴に対しては「はい!」じゃなくて「うん!」っていうのが萌えすぎてやばい。
星くんは関わり合いになる人に対し、ほとんど敬語を遣うのですが、伴に対してだけはタメ語なんですよね(胸中独白除く)

高校生くらいまでは自信満々のやんちゃ坊主だったのに、ヘソ打法でやられまくって甲子園で準決勝と相成り、それから巨人入りしてこの世の終わりとも思える挫折を経験し、自分の信じていたもの、持っていたものを破壊されやたら脆くなっちゃうし人当たりも柔らかくなっていくのがね…

長島さんに魔送球投げつけたり、王さんにやいやい!とか食ってかかってるのに、年月経て、ありがとうございます!とか言える子になっててもう……かわいい。





明日日曜も仕事なのでまた週明けあたりに更新できればと思います。
星、どうしてこんなに萌えるのに二次創作少ないんだろう。絶対、伴星、慰めセック○してると思いません?どうなの?してない?してないか……
伴は星くんに抱き着かれてムラムラしたりしないの?

趣味全開の話も書きたいと思いつつ、どうしたもんかしら…





全部揃いました!
感無量ですっ(´;ω;`)
本当に本当に嬉しい!!




初期のものがなかなか集まらず途中諦めてましたが、やっと集まりました。
(なりふり構わず集めたので〜10巻くらいまではちょっと状態悪いです( ˊᵕˋ ; ))
そもそも半世紀以上前のものをこうして取っておられる方がいらっしゃるというのがすごいですよね!!

うちにあるもので1番古いんじゃないかしら星の1巻…(笑)
1番新しいものは間違いなく令和になってからのものです。

とりあえずこれでコミックス集めるのは終わりにしようかなと…単行本全19巻も欲しくはあるんですけどね〜まあ、おいおいやるかもです(笑)
こちらは確か電子書籍で3巻無料だったか数10円かで購入できるってときに3巻まで買ったのが実はあるんですよね…

やっと日雇い労働者です!でなく、日雇い人夫です!が読めて嬉しく思います。
あとは、伴の お前は おしか! ですね。
星くんの台詞が、おしになった、でなく、だまっていた になっているやつです。

台詞も、カタカナになってたり、平仮名だったり漢字になってたり色々変えられててですね…
どれが梶原○騎の原稿に忠実なんだよ!っていう…


言葉狩り云々もねえ…なんだかなあ、ですよね。
新での明子の台詞、野球コジキも野球屋とか謎の改変されてて困ったもんです。


ではでは。
なんだかお買い物ブログみたいになってますが、また落ち着き次第更新していきます❀(*´◡`*)❀


しかし、本作るにしてもカプを何にするか迷ってるんですよね〜まあ、2冊出すと言う手も……!?

今年も半分を過ぎようとしていますし、ぼちぼち着手しようかなと思います。

雨やコロナで外出もままならない状態ですが、暇潰しにでも覗いてやってください⸜(*ˊᵕˋ*)⸝‬

いつもご訪問ありがとうございます〜!
小説は深夜にちまちま書いているのですが、今週やたら眠いわ浮かんだネタをどちらで書くか迷って更新が遅くなってしまいましたすみません。
年々夜ふかしが辛くなるね…


こっちはボツネタです。
夫婦の寝室で事に及んで、明子の匂いに懐かしくなると同時に背徳感と罪悪感を抱く星くんが書きたかったんですけど纏まらず……
(以下若干、花形←明子語りしてるので苦手な方閲覧注意です。)





ホント、新における明子の扱いがあんまりだと思いませんか。BLサイトで言うのもアレなんですけど切ない……
花形の明子になかなか子供できなくてね〜発言にしたって、作中で明子があなた!って抱きついてきてるのに花形は「明日もゴルフで早起きだ寝るか」とか言ってるんですよ。
いやいや、女の方から抱きついてるのに寝るかはねーーだろ!?と。そら子供もできんわ…
明子を抱きしめつつ、頭に思い描くは星くんのことだしもうだめだよこの人…
花形、絶対暗い部屋でしか明子のこと抱かなそう…んで、声出そうとしたら手で塞いできそう…
で、子供とかいらんから避妊してそう……
明子は花形のこと大好きなのに花形はそ〜でもなさそうなのが萌え切ない…悲しすぎるよ!こんなんでいいのか明子ぉ!!

(たった数コマでここまで妄想できるきりうのイカレ具合よ…)





ねえちゃんの、匂いがする。
飛雄馬は花形の唇の熱を感じながら、そんなことをふと、思った。

朝からランニングやストレッチと一通りのトレーニングを済ませてからの午後。
今日は試合も組まれてはおらず、珍しく伴からの誘いもない完全なオフの日で、飛雄馬は昼食を済ませてからと言うもの、寮の自室で黙々とグラブの手入れを行っている。
今でも、ふとした時に右手で捕球しようとしてしまう癖を、早急に直さねばならんな。
そんなことを考えつつ、飛雄馬はふう、と大きな溜息を吐いてから革本来の光沢や艶を取り戻した愛用のグラブを手に、大きく背伸びをした。
久しぶりに少し、街に繰り出してみようか。
たまには大した目的を持たずとも、街中を散策するのもいいだろう。
飛雄馬はグラブをいつもの位置に置くと、部屋着の格好から余所行きへと身支度を整える。
そうしていざ、部屋を出ようとした瞬間、それを阻むかのように扉がノックされ、飛雄馬は、はいと返事をした。
「おう、星。突然すまんな。お客さんだ」
「客?」
飛雄馬は扉越しに話しかけてきた武宮寮長に返事をしつつ、部屋の外へと顔を出す。
「ん?なんだ。出かける約束しとったのか」
「え?」
「兄ちゃんが来とるぞ玄関先に」
寮長は立てた親指で寮の出入り口を指し示し、早く行ってやれ、とも続けた。
「花形さんが、ですか」
飛雄馬はまさかの人物の来訪に驚き、目を数回瞬かせてからひとまず、寮長に礼を言うと玄関先へと向かう。心なしか飛雄馬の足取りは重い。
この、兄ちゃん、と言うのがいけない。
いくら他球団の選手とは言っても、身内のテイで訪ねてくれば取り継ぐ他ない。
それに、花形さんは何故かしら武宮寮長と仲がいい。先日もねえちゃんが呼んでいるからとわざわざ寮まで出向いた花形さんと寮長は何やら楽しげに談笑していた。
いっそのこと、寮長には花形さんが来てもおれはいないと言ってくれと話をしてみようと考えたこともあるが、この人はそういう嘘は嫌うであろうし、何より、理由を尋ねられたときに返答に困ってしまう。
ただ単に、会いたくない、と。
他球団の選手と馴れ合う必要性は微塵も感じないと言えば、寮長は納得してくれるだろうか?
もしかすると、星らしいなと素直に受け入れてくれるかもしれない。
「おや、どこかに行くつもりだったのかね」
重い足を引きずるようにしてようやく玄関先へと到達した飛雄馬に、花形が問いかける。
「……ちょっと」
「ぼくでよければ案内するが。買い物かね」
「まず花形さんがここを訪ねた理由を話してはもらえんだろうか」
「星、そんな口の利き方はないだろう」
背後から寮長の声がして、飛雄馬は唇を強く引き結ぶ。
「…………」
花形は表情を緩めると、飛雄馬を諌めた寮長を宥め、急に訪ねたぼくが悪いんですからと続けた。
「……それで」
「まあ、詳しい話は後だ。とりあえず車に乗りたまえ」
「…………」
ああ、彼は知っている。
おれが、寮長の手前、強くは出られないことを。
ここで帰れと追い返せばきっと寮長はおれを義理人情を欠く、薄情な人間だと思うだろう。
かと言って、このままでは完全に花形さんの思惑通りに事が進む。
どうしたらいい。
飛雄馬は口を噤んだまま、顔を伏せる。
「ほら、星。行ってこい」
「…………」
「すみません、寮長。突然連絡もなく」
「いやいや、気にせんでいいぞ花形くん」
寮長は高らかに笑うと、飛雄馬の背中を大きな掌で叩いた。
飛雄馬はそれから、流れに乗せられるままに靴を履き、花形の運転するキャデラックの後部座席でしばらく揺られることになった。
「機嫌を直してくれたまえよ、飛雄馬くん」
「…………」
先程からしきりに花形が話しかけてくるが、飛雄馬はそれらを無視し、窓の外を見遣る。
向かっている方角と、街の風景から車は花形の屋敷に向かっているであろうことは飛雄馬にも見て取れた。
ねえちゃんは、おれと花形さんに仲良くしてほしいんだろうか。
花形さんと親父は時折、屋台で飲むこともあるらしい、と話してくれたのは伴だったか。
おれは実の親子と言えども親父とは野球の話題以外、何を話していいかよくわからんと言うのが本当のところだが、どうやら花形さんはそうでもないらしい。
よく、笑い声も上がると言うから驚きだ。
「」
届きました!

あとは4巻を残すのみ!

しかしですよ。


1巻のこの背表紙反則では…?
子リスかなんかですか?え?かわい……むり…………しぬ…………(限界)
こんなロリロリが終盤すべてを悟り、諦めたかのような顔をしていつ左腕がピシッと言うのかという恐怖と不安に苛まれつつ悲壮感漂う青年になってしまうなんて………ああ……ひどい泣いちゃう…

そこからの新ですよ……
あれは、、何?歩く成人指定…色気がすごい…
何度殺されたらいいんですかね私は梶○一騎と川○のぼるに!!(敬称略)

1巻には王さんのコメントも載っているのですが、一部抜粋して掲載します。
>みなさんも、この物語を読んで、なにごとにもたえぬく根性、ぜったいにくじけぬ闘志、ほんとうのチームワークなどを、ぜひ学びとってください。

もうこの一言に尽きます。
散々ロリがどうの歩く成人指定がどうのとか言ってますけども、私は星くんの何度挫折しようとも歯を食いしばって一生懸命立ち上がろうとする姿勢、まさしく不死鳥と称された姿に胸打たれ、激しく感動しましたから…
本当に素晴らしい作品です。
私も星くんのように強く生きたいです。


また週末えっちネタ上げられたらと思います。
(貴様!どの口がそれを言うのか!!)
いつもご訪問ありがとうございます!



はい。


新の再会後の車内で、明子に子供ができないのが云々言われて、ムッとしてそれはあなたに問題があるのでは?と言い返したら、「じゃあ試してみようか」って花形に微笑まれる星くんをだな……
花形は星くんと結婚したかったんだと思う……

子供のこともあえていないよってことを先に花形の口から梶原先生が語らせたんだと思いますけども、それを星くんに直接言うから余計なんか危ない雰囲気にしか見えないですよね…
そもそも一徹オヤジがおっかけてくるぞ!で車に乗り込む星くんがさあ……走って逃げる星くんを一徹が追っかけられるとも思えん……(いや一徹ならありえるかも?だからこそ星くんも飛び乗ったのか?)

しかも花形のやつ、自分で運転できるのに運転手付きでやってきて、押し込んだ後部座席の隣に堂々と座るんですもん……あれは星くんが逃げようとしたら捕まえるためですよね……花形、こわいよ……

プロフィール

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きりう
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非公開

 

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